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《日本民族独立義勇軍声明集》

来自恶俗维基
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日本民族独立ギユウグン声明 ダイ一ゴウ

作者

NSJAP众成员(具体不详)

正文

本八日未明 ワガグンは西南日本において米国外コウ公館をコウゲキせり。
 三十六年続きたる民族のダミンはかくて破れり。
 低ゾクレツ悪なるオウ米文物にタマシイをウバわれたる日本人達よ、今こそ民族独立のために立て、対米キュウダン文に示された日本民族の意キをヤマトダマシイを、日本民族のドレイ化をハカる内外の勢力にタタキ付けよ。
昭和五十六年 対米開セン記念日

キュウダン文

日本民族は、日米両国接ショクよりこれまでクリ返された米国による一連の排日ブ日残ギャク行為について、心底からのイカリを込めてキュウダンするとともに、以下の各項を民族の名において、米国政府・国民に要求す。
一、バク末・ペルリ来航に際してとったホウカン外交への反省とチン謝。
一、バクマツ、明治維新にかけて日本に強要した不平等条約についての謝ザイ、およびそれにより日本から収ダツした財貨の即時返還。
一、排日移民法等、米国における日本民族への差別と迫害についての謝ザイ。
一、日本を大東亜戦争突入に追込んだ米国外交政略の公開と戦争開始責任の自認。
一、大東亜戦争中、米国在住日本民族に採った差別的ダンアツ行イへの謝ザイと原状フッキ。
一、オキナワ、長崎、広島、大阪、東京等でハンプクされた米グンによる無差別ホウバクゲキの非人道性を認めて謝ザイし、被害者およびその遺族に然るべき補償をなすこと。
一、東京裁判のギマン性ハンザイ性を認め、米国責任者の処バツおよび戦パンと称されて殺害された、あるいはダンアツされた日本人被害者の名ヨ回フクと遺族や本人への補償。
一、占領米グンが強要した「日本国ケンポウ」は米国製であることを明確化し、チンシャした上で、国際法上無効であると宣言すること。
一、低ゾクな米国文化や社会制度の強要によって日本民族の精神文化体系を組織的に破カイしたことへのシャザイ。
一、日米安保不平等条約の即時破棄。
一、日本民族ドレイ化のショウチョウたる在日米グン基地の即時テッ収。
 以上の他にキュウダンすべきコトは無数にあれどもとりあえず以上十一条を要求す。要求いれざれば、日本民族は最後の一人となれどもトウソウを継続するものなり。
昭和五十六年十二月八日

日本民族独立ギユウグン

日本民族独立義勇軍声明 第二号

我軍は大東亜戦争四十周年を期し、遊撃戦に入れり。時に 弾劾文を示せれるも、カレに反省の色なし。
 ここに我軍は、米軍基地を攻撃し民族独立の意気をアラワす。
 昭和二十年五月五日、オキナワ第三十二軍第二次反攻はザセツせり、以後本格的対米攻撃はアトを絶てり。
 今オキナワ戦に、水ヅキ草ムす英霊のミタマに対し、この戦闘をササグ。
 日本民族よ、独立せよ!
昭和五十七年五月六日

日本民族独立義勇軍声明 第三号

我軍は本日二〇時を期して、ソ連邦公館を攻撃し損害を与えたり。
 去る昭和五十七年五月六日、在沖縄県第三十二軍の対米軍総攻撃を継承し、横浜市本牧米軍基地を攻撃、建物三トウ三〇〇坪を炎上破壊せしめたるのに続き、今回暴レイソ連邦を膺懲す。
 これは単なる警告にあらず。もし米ソ両国が我軍の対米ソ糾弾文に対して誠意ある応答をしめさなければ、我軍は日本民族の名においてより強力なる攻撃を実行するであろう。国際的強盗国家ソ連邦は七十八年前の日本海海戦を想起せよ。
 日本民族の魂はいまだ健在なり。
昭和五十八年五月二七日

日本民族独立義勇軍司令部

日本民族独立義勇軍声明 第四号

亜細亜ノ解放イマダ成ラズ。何ヨリモ日本民族ノ独立、ハルカニ遠シ。ユエニ大東亜戦争イマダ終結セズ。連合軍ニ魂マデ占領サレタル日本人ヨ今コソ大東亜聖戦ノ意義ヲ再確認シ、民族ノ裏切者共ヲヨウチョウセヨ。我ガ軍ハ、日本民族ヲ代表シ、日本国内ニオイテ反日・排日・侮日的思想ヲアオル元凶「朝日新聞」ヲ攻撃セリ。コノ行動ハ日本ニオケルスベテノ報道言論機関ヘノ警告ナリ。以後我軍令違反スル者アレバ厳罰ニ処ス。
昭和五十八年八月十三日

日本民族独立義勇軍司令部

日本民族独立義勇軍命令 第一号

我軍ハ日本民族ノ前衛トシテ、日本ニオケルスベテノ報道言論機関オヨビ組織内部ノ従事者ニ対シテ次ノ各項ヲ実行スルヨウニ命ズ。
一、コレマデノ日本民族ヲ裏切ッタ行動全部ヲ謙キョニ反省シ、日本民族ノ立場ヲ確認セヨ。
一、現在実行シテイルスベテノ反日・排日・侮日的報道言論行為ヲ一切ヤメヨ。
一、低級ナ欧米文化ノサルマネヲヤメテ日本民族ノ文化ヲ保護育成シ真ノ日本ノ報道言論機関トナレ。
一、純真ナル日本人青少年ノ心ヲ汚ス低俗ナ番組企画報道ノ一切ヲ停止セヨ。
一、コレマデ愛国維新民族派陣営ノ活動ヲ無視黙殺シテキタコトニ謝罪シ今後ハ正当ニ報道評価セヨ。
 以上各項ノ我軍令ニ違反スル機関人員アレバ、我軍ハ民族ノ名ニオイテ物理的・経済的・身体的に厳罰ヲ加エル。各組織人員ハ日本人トシテノ責任ト誇ヲ自覚セヨ。
昭和五十八年八月十三日

日本民族独立義勇軍司令部

対ソ糾弾文

我軍は日本民族を代表し、ロシア帝国およびソ連邦によって実行された数多くの犯罪をここに糾弾する。
 今も昔もロシア人は異民族への犯罪を犯し続け、その発展は侵略と暴力の歴史であった。ロシア、ソ連の罪状は多すぎて全部を書くことはできない。一部を左にあげて謝罪等を要求する。左の要求がいれられなければ今後日本にいる全ロシア人の安全は保証しない。
一、大東亜戦争末期、日ソ不可侵条約(ママ)を破って日本を侵略したことを謝罪せよ。
一、その際に満洲、北鮮、カラフト等でソ連軍が犯した無数の残虐行為、殺人、強盗、強姦、誘拐等を陳謝し、犯罪者と責任者を厳重に処罰せよ。また被害者へしかるべき補償をせよ。
一、国際法に違反して満洲、北鮮、カラフトから多数の日本軍民を強制連行し、奴隷労働を強要した事実に心から謝罪せよ。その時に虐殺された十数万人の日本人遺族と抑留された軍民全員にしかるべく補償せよ。
一、国際法に違反して日本から強奪したる北方領土を即時無条件で返還せよ。
一、幕末に日露不平等条約を強要し、日清戦争後に三国干渉する等、歴史的犯罪をも責任を認めて謝罪せよ。
一、日本にいるソ連スパイを本国へ引きあげさせ、一切の謀略活動を放棄すること。
一、ソ連邦内での少数民族の独立運動への弾圧をやめよ。
一、アフガニスタンへの侵略と虐殺を即時停止し、ソ連軍を撤退させよ。
一、シベリヤ以東から核兵器を撤去し、日本周辺の軍備を削減せよ。その他にも無数の要求あれども、とりあえず右九ヶ条を早期実現すべし。
昭和五十八年八月十五日

日本民族独立義勇軍司令部

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